何度もサイトを移転されていたのですが、必死に移転先を見つけては応援し続けていました。
しかしついにサイトの閉鎖を決意され、完全に見つけることができなくなってしまったのが15年前。
作者様のあの文才、構成力、表現力、力の抜け加減、素晴らしすぎて忘れられません。
長編がメインで、主に2作。
【①リドルと学生生活】
・アブラクサスと3人での行動多め
・夢主がアブラクサスを“マルフォイ”と呼ぶ
・基本的に1-3話くらいの短篇で一つの物語が構成され、その量とバリエーションが多く長編になっている。
・夢主に凄い魔力があると後に分かる
・夢主を恨んでいるハリーが後に出てくる
・ダンブルドアは夢主の事情を知っている(夢主を助けてホグワーツにいれた)
・コメディ風な軽いお話も多いが、シリアスはしっかりシリアス。
【②卿と共同生活】
・卿に懐いている?夢主
・卿やナギニとさつまいもを焼いたり微笑ましい感じ
・夢主は自分の意思で卿のそばにいる
・詳しく思い出せないのだが、1話ごとにいろんな話(日常生活)があってすごい
もうあの小説は2度と読めないのでしょうか……!
どなたかご存知の方がいらっしゃった際にはご連絡いただけると嬉しいです!